アノ子と先生

別れを予感させる男女の漫画

男女3人が言葉、時代、キャラ設定について会話する漫画

制服の女性が異なる世代の男性に毒舌。

自分の話(自慢話)ばっかりするから嫌われるだけで、全く自分の話しない人も嫌われるだろうと思います。

今はそのプライベートのラインが作られた幻想の個人主義や多様性によってものすごく上がっているだけの話で、わたくしはまず自分の方からしゃべるというスタンスです。

いい人の顔して後でバレるより、最初から合わないなら合わない方が楽っちゃ楽ですし。

桜鯛づくしの食事。骨まで食べ尽くした跡

南天の葉を巡る夫婦の誤解

南天の毒性を巡る会話で、女性が皮肉を言う漫画

中年男性が「メンヘラ」を「メルヘン」と空目していたコミカルな漫画。

わたくしはいつのことだか、何でも「ググレカス」というのが流行った頃、つまんな過ぎてググるのをやめたんで、スラングの意味の大半を周囲の人間によって知ります。

そういうニワカが一番スラングを使っちゃいけないって自覚はありますよ。だからこんな書き方なんです。

アニメ好きの少女がキャラ作りの悩みを語る漫画。

水木一郎という名に驚き、好意を否定する女性。

漫画制作を語る2人、女性キャラが変身

知ってる人をわたくしが見たまま描くのが一番楽しいんですけども、まあちょっとそれが許されざる空気でもあり。

アノ子に猿回しのお猿役を頼みます。

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