リリックな話
僕の中にある「本当に語りたいもの、本当に感じている感覚」をテーマに描いてたんですが、あまりに出しすぎて脳がグルグルとなって3〜4年程お気持ちに中止しました。
2024
.08.09
セーラー服姿の女の子が強い意志を持った表情で立っている。彼女の視線は丸い顔をした奇妙な生物に向けられている。その生物は「第三世代の彼氏」が捨てても捨ててもついてくる存在のようだ。女の子はその状況にうんざりしており、「おめーいいかげんアップデートしろ」と声を荒らげている。背景はシンプルな青で構成されており、状況の緊迫感を引き立てている。

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2024
.02.08
少女が草むらに座り込んでいる絵だ。彼女は無表情で前を見つめ、横に赤い蟻が見える。背景は青く、詩が綴られている。内容は、蟻と蝶の羽についての考察であり、それに対して大人が怒ると締めくくられている。詩は大人と子供の視点の違いを象徴しているようだ。

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2024
.02.08
赤い髪の少女は「円周率が割られた」とお母さんを呼び、動揺している。木彫りの像を見上げると数字の代わりに「母」と表示され、混乱が増す。像からは黒い影が伸び、彼女に呪いをかけようとするが、側にいる少女が「かわいそうに」と手を差し伸べる。赤い髪の少女は、その手をつかもうとするが、影はますます彼女を包み込んでいく。彼女は呪われていることを示唆され、事態の悪化に不安を募らせる。


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2024
.02.04
少女が空中に浮かぶ顔のような物体と会話している。顔は「首を吊るよ」と言い、少女はそれを嫌がっている。彼女は「こんなに好きなのに」と言いながらも、「うるさい、役立たず」と苛立ちを見せる。顔はよだれを垂らしながら「うひゃあ」と反応し、少女は「吊れるもんなら吊ってみやがれ」と挑発している。

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2024
.01.06
少女は頭になにかが生えたことに気づく。戸惑いながらも鏡で確認し、医者に行くか悩む。その後、母と兄が登場するが母は口うるさいため捨てることに決める。兄かと思った存在はただの夜だったことに気づき、ミュートボタンの存在に気づく。新たな便利な能力を発見したとほくそ笑む。




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