「僕らのリリック-大学6年生編。」2024 .01.03 リリックな話 #4ページ以上大学生活をエジプトやネパールで過ごし、部屋で絵を描いていた主人公は、大晦日に何か誇れることを考えようとしたがうまくいかなかった。公園で誰かに相談しようと外に出るが、吐き気がして吐いてしまう。ふと現実を見ようと考え、酔いも手伝っているのか、その場で片付けを始める。しかし友人に見られ、後に精神病棟に入れられてしまう。ビター 憂鬱一昨年すこしだけ描いていた「彼女のリリック」シリーズが 僕の本当に描きたい漫画だったりします。でも脳がフル回転して摩耗するので短い間しか描けませんでした。 この感じが好きな人がもしいればまた今年描こうと思っています。意味わかんねえふざけんなってのばかりだったらやめときます。続きはこちら → 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「だれ。」2022 .08.27 リリックな話 #1ページ女性がベッドに横たわり、リラックスした姿勢で描かれているイラストだ。彼女は淡い色合いで描かれ、優雅さと落ち着きを感じさせる。背景には、しばらく描かなかったキャラクターが別人のように感じるとのコメントが添えられている。日記に飽きた時に絵を描くことで、日記以上に感情が記録されることを示唆している。ほっこり 切ない 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「夏休みのリリック。」2022 .08.16 リリックな話 #4ページ以上主人公は木の下で蝉の声がうるさいと感じている。やがてその蝉が話しかけ、美術室に行くよう促す。美術室では3人の女子がいて、主人公はその中の一人に好意を抱いていたが、相手は無表情だ。彼女に「夏休み何してる?」と聞かれると、主人公は「生きとる」と答える。蝉の声に日常の中での生きづらさや孤独を感じている様子が描かれている。切ない 憂鬱続きはこちら → 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「庭。」2022 .08.06 リリックな話 #1ページ草むらに腰を下ろす少女が、前髪を切るか悩んでいる様子だ。彼女はオレンジと白のボーダー柄の服を着て、手には鋏を持っている。隣には赤いダルマが置かれており、彼女がダルマに前髪を切るべきかどうか問いかけているが、答えはなく少し不機嫌そうだ。背景は暗く、夜の庭での出来事のように見える。思春期 日常 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「侵食。」2022 .08.04 リリックな話 #1ページ椅子に座っている少女が、足を抱えてじっとしている様子が描かれている。背景は青で統一され、少女は寂しげな表情を浮かべている。「縁側に足を出すと、夜が私を求めに来る」というテキストが描かれており、夜の訪れとともに彼女の心情に何らかの変化や影響があることを暗示している。彼女の足元は少し黒くなっていて、何かが迫ってきているような雰囲気が漂っている。切ない 憂鬱 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください