リリックな話
僕の中にある「本当に語りたいもの、本当に感じている感覚」をテーマに描いてたんですが、あまりに出しすぎて脳がグルグルとなって3〜4年程お気持ちに中止しました。
2022
.07.10
一人のキャラクターが、自分のテーマが哲学的トートロジーであることを語るが、人に変な顔をされるため青春恋愛ポエムに言い換えてきたと述べる。しかし実際には哲学的トートロジーと青春恋愛ポエムは異なるものだと感じている。「彼女のリリック」は抒情詩であり、わかりやすい言葉だけで表現することに疲れを感じている様子を描いている。キャラクターはストライプ柄の服を着て、何かを持っている。

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2022
.07.09
ある日、電車の中で少年が彼女の横に座っていると、近くで蝉が鳴いていることに気づく。彼はその音にどう対処すればいいのか悩んでいる。彼女が「よく見ろ」と指を差す方向を見ると、そこには「事象の地平線」が現れ、その先では一年中濃い涙雨が降り続いている。不思議な空間の中で、彼女の存在が浮かび上がってくる。




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2022
.07.03
ある日、少女は変質者が出るとされる「燃えるゴミの日」に町を歩き、彼氏と思われる人形を抱えていた。彼女は変質者に口がないことに気づきつつ、彼の存在を受け入れている。バスルームでは彼がゴミなのか彼氏なのか疑問に思いながら洗っている。この週の「彼氏」は自分自身であり、彼女は自己中心的な性格に気づき始めるが、自分の行動を「嫌なやつ」としみじみ感じる。




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2022
.07.01
女性がかつての彼氏を回想するストーリー。彼氏は電車好きで、それが彼女にとって印象的だった。彼女は心が折れたことから川で思い切り泳ぎ、火にあたってリフレッシュする。前彼がダルマのような形で見守る様子に彼女は気持ち悪さを感じるが、いつも謎の円盤が彼氏を運んでくることに複雑な思いを抱く。




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