ノスタルジー

牛乳瓶を運ぶ給食当番の思い出。

昭和52年生まれの牛乳の思い出漫画。

給食の牛乳の共通記憶として、「飲んでる途中に笑わされて吹き出す」がありますが、紙パックになってからもそうでした?

なんでこんなつまんないこと描きたいんだろう。くたびれてんだと思う。

クレクレ厨への批判的な漫画

若者たちの知識への価値観。

スラング「インターネット老人会」で語られる内容は、いずれもソフト面、つまり娯楽やエンタメで語られることが多く、当時中学生高校生だった「ネットにしか居場所がない」人たちの作った文化で、わたくしは若干生息域が異なりました。

こうした技術屋的コミュニティにも属しながら、いっぽうで自殺や憂鬱といった文系的ポエムにもどっぷりと浸かっていたので、その頃の楽しさ…苦しさでもありますが…はよく覚えています。

もはや老人会ではなく、故人の会です。

なぜ今こんな漫画を描いたかというと、この当時のまま卒業できなかった人も意外といるのではと思い、それは想像するととても恐ろしいことだと思ったから。

中学生以降の興味変化。

思い出せない恋人への疑問

知らない人への返事に悩む男性の漫画

飽きてるのにそれまでの自分を否定したくなくてずるずると「好き」をひっぱるのは好みではない。

タバコをくわえる二人の会話。

喫茶店で会話する二人。

タバコの正しい使い方が絶滅する前に。

ノートが好きな人の葛藤。

ノートに教科を詰め込みすぎた。

机にマンガを書く学生たち。

夫の落書きを見つけた妻。

この「イエスだウイリアム」がどこから出てきて、なんの意味があるのか、さっぱりわからないわけです。

多分このしいたけは吉田戦車の漫画「伝染るんです」のしいたけだとは思うんですが。

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