ノスタルジー

遊ぼうと誘う女の子と男の子。

漫画の会話。パンツ丸出し注意。

僕は案外もの覚えがいい(学校の勉強だとあんまりよくない)。

なので大昔の話を昨日のことのように話すくせがある。そのくせがなければ、多分青春モノクロームは生まれなかった。

男の子が手でカエルを作る。

時々マキタは手でカエルをつくって独り言を言ってて、それがかわいいなあと思っていました。

ところでこのカエルってほぼ全員が瞬時にできると思うんですが(できますよね?)、どこで獲得したのか全く思い出せません。僕は誰かに教えてもらった記憶がない。

忘れてるだけかな。でもなんか一人でぱくぱくやってた記憶だけがある。

犬が庭で何かを見つめる。

二人が夕暮れでお菓子を食べる

細かいところはともかく、今もそんなに変わってないんじゃないか?って思ってしまうのはわたくしがもう積極的に現代を生きてないからでしょうか。

七夕と誕生日の記憶の漫画

そろそろ古参のみなさまはわたくしの呪いにかかって人気ねずみの誕生日「7×7=49」を覚えたくないのに覚えたのではないでしょうか。

もう何年やってんだろう。死ぬ前に人気ねずみに会いたいです。

ブラウスを出すことへの疑問。

今、自分たちの卒業アルバムを見るとあんなに大人数が写ってるのに全員同じ格好同じような髪型で実に気持ち悪いなと感じるのです。

風紀の先生(男性)が定規もって絶えず校内を巡回してて、女子のスカート丈やもみあげの長さを測ったり怒鳴ったりしている、なんか今思うと恐ろしい光景ですね。