雑談・雑記

独自の人生観を語る少女と、その言葉に困惑する男性の漫画。

運動を諦め「人生を楽しんでいる」と自分を肯定して寝そべる姿

読んでる人には自分がどういう人間か冷徹に伝わるが、書いてる自分がどういう人間なのかは自分では結局わからないもので。

自虐的な持論を語る先生と、彼を諭す女子生徒の4コマ漫画

美術館で働く先輩と、毎週そこへ通う後輩の交流を描いた漫画

時代の変化と、小さな出版社の本を買い続ける姿を描いた4コマ漫画

自己満足や正しさ、信念について対照的な絵柄で語る漫画

否定され孤独に沈む中、誰かに話を聞いてほしいと期待する男性

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男子学生が郵便で届いた合格通知を読み喜ぶ様子。

大学合格の過剰な騒ぎに疲弊する学生

泣きながら後悔を語る男性と、言葉を交わす女性

逆に言えば素直な反応をする人間の方が少数だった気もする。とにかく大人が「そうであれ」と期待することをすべて裏切ってやりたいという反抗的な気分で満ちていた。

逆に恋愛とか友人に対しては自分でも奇異なほど素直で、しかしそれが当たり前だという思いもまだある。

何を選択するかは自分次第ではあるが、わたくしは今思えば全て素直な方の選択をしていればよかったと強く思う。

だからと言ってその後悔を今の自分を否定するために自虐的に使っても意味がない。性格は変えられないが、人に対する接し方は変えられる。

中年男性の葛藤、世の移ろい、体調変化、そして前向きな気持ち。

誰かに笑われていると被害妄想する中年男性の自業自得。