奥崎

女性の服装についての会話。

でも「アッパッパ」って死語じゃなくてまだ普通に使いますよね?「この世界の片隅に」のすずさんが着てるのがアッパッパです。夏の季語でもあるのでふざけた俗称でもないと思うけど。

家内ちゃんもこういうのいっつも着てるけど、楽そうでいいなあと思います。

ソファでくつろぐ少女のイラスト。

個人的に特に苦手な角度です。

服をハサミで切るコメディ漫画。

「家内ちゃんに真珠のネックレス持ってきてと言われて象牙の数珠を持っていった」という話を独り言で書いたあと、一緒に思い出した思い出がこちらです。

まあね、女の人にとっては「とんでもねえな」とお思いでしょうけど、僕のように実務能力が極めて低く、ポエムとか絵の中でしか生きていけない人間にとっては、教えてもらわんと本気でわかんなかったんですよ。

「ここ」の意味が。

奥崎が本気の怒った最初の出来事でした。セミがけたたましい、京都の夏の日でした。

電信柱で懐かしい思い出話。

卒業式後の好きな子との会話。

「どこにでもある何てことのないつまらないモノ」に実は誰かの色んな思い出がある、ということにわたくしは非常に強く反応します。

そんな気分でいつも町を歩いています。

スケッチする女性のイラスト。

一回自分で積み上げたものをなかったことにするって年齢と共にやっぱり難しくなるなあと実感しています。

一旦こういうのが好きというのは置いといて、もう一度絵ってなんだっけってところから考え直さなきゃと思ってます。