オータニ

本編「春 Primavera」に登場する演劇部員。

部長が高校を選んだ理由。

家庭教師の勧誘会話シーン。

教室で話す学生たちの漫画。

2人の会話シーンとそれぞれの表情。

大学を選んだ理由は結構大学で話す。内部生は別として、同志社の場合は圧倒的に「京大に落ちたから」が多い。確かに京都大学のすべりどめ的な立ち位置ではあるからな。

しかし「京大に落ちたから」と説明する人間の多くは「自分は行こうと思えば行けた」みたいな感じがすけて見えるので、その理由が本当だったとしても、何も考えないで言ってしまうところに「ああ受験てほんとうにくだらんなあ」という印象を痛烈に感じた。

ところで高校を選んだ理由はあまり話した覚えがない。こないだ中学受験をした子の話を聞いたが、やっぱり小学生の頃から2つの学習塾にいったり、家庭教師もいたり、聞くだに大変だ。

親の意向とは言え、信じられん。わたくしは水たまりにわいてくるミジンコを集めているだけの小学生だったというのに。

さて、さしつかえなければみなさんが高校や大学を選んだ理由をお聞きしたい。

わたくしは大学も・当時の学力で無理しないで行ける・家からそこそこ近い・女子率が高いという理由で学部を選んでいる。

例えば努力して上のランクの大学に、という理由の方もいらっしゃるだろう。「なんとなく」も多いかもしれない。

そうした自分語りを聞いてみたい。

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椅子に座るアニメ風の女性キャラ

朝のドローイング。

椅子に座る女性の横顔イラスト。

オータニの機嫌が悪い日。

自販機で飲み物を買う二人。

男女の会話シーン、勘違い。

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自転車に乗る少女のイラスト

オータニとマキタは電車通学、わたくしは自転車通学だったので、高校から駅まで乗せてくなんて機会はあった。

田舎の高校で結構距離あったから。わたくしはいつも遅くまで美術室にいた。

そういう機会を狙っていた部分もある。

女子の声がうるさく不満な男子。

男の子と女の子の会話漫画。

わたくしが他の男子よりも遅れていたのは認めますが、トラウマとかで時間をとめていない。

ネットの「分断」とやらはこのレベルでとまっている事例が多すぎる。わたくしは恋愛にトラウマは持ち込まない。ちゃんとつきあってから嫌うなら嫌え。