その他

独自の人生観を語る少女と、その言葉に困惑する男性の漫画。

運動を諦め「人生を楽しんでいる」と自分を肯定して寝そべる姿

読んでる人には自分がどういう人間か冷徹に伝わるが、書いてる自分がどういう人間なのかは自分では結局わからないもので。

自虐的な持論を語る先生と、彼を諭す女子生徒の4コマ漫画

修学旅行の残念な思い出。不要な土産や雨のディズニーを回想する

フェリーの思い出を語る少年と、一日の記憶しか持たない少女

美術館で働く先輩と、毎週そこへ通う後輩の交流を描いた漫画

時代の変化と、小さな出版社の本を買い続ける姿を描いた4コマ漫画

自己満足や正しさ、信念について対照的な絵柄で語る漫画

否定され孤独に沈む中、誰かに話を聞いてほしいと期待する男性

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別れを予感させる男女の漫画

男女3人が言葉、時代、キャラ設定について会話する漫画

制服の女性が異なる世代の男性に毒舌。

自分の話(自慢話)ばっかりするから嫌われるだけで、全く自分の話しない人も嫌われるだろうと思います。

今はそのプライベートのラインが作られた幻想の個人主義や多様性によってものすごく上がっているだけの話で、わたくしはまず自分の方からしゃべるというスタンスです。

いい人の顔して後でバレるより、最初から合わないなら合わない方が楽っちゃ楽ですし。