その他

男子学生が郵便で届いた合格通知を読み喜ぶ様子。

大学合格の過剰な騒ぎに疲弊する学生

泣きながら後悔を語る男性と、言葉を交わす女性

逆に言えば素直な反応をする人間の方が少数だった気もする。とにかく大人が「そうであれ」と期待することをすべて裏切ってやりたいという反抗的な気分で満ちていた。

逆に恋愛とか友人に対しては自分でも奇異なほど素直で、しかしそれが当たり前だという思いもまだある。

何を選択するかは自分次第ではあるが、わたくしは今思えば全て素直な方の選択をしていればよかったと強く思う。

だからと言ってその後悔を今の自分を否定するために自虐的に使っても意味がない。性格は変えられないが、人に対する接し方は変えられる。

桜鯛づくしの食事。骨まで食べ尽くした跡

南天の葉を巡る夫婦の誤解

南天の毒性を巡る会話で、女性が皮肉を言う漫画

中年男性の葛藤、世の移ろい、体調変化、そして前向きな気持ち。

誰かに笑われていると被害妄想する中年男性の自業自得。

出来事や感情を言語化できない男性の葛藤。

「言語化」とコミュニケーションのすれ違いを描いた漫画。

わたくし10年くらい「自分はネットの中だと極端にコミュ障的なふるまいになるのはなんで?」と考えてて、答えは大体つまんないんで議論の必要もないと思ってるんです。きっとそういうところなんでしょうね。

効率化よりたんぽぽを欲し、タンポポマスターを目指す女性のギャグ漫画。

「AIに仕事を奪われたら」この不安は不安どころじゃなくて現実にもうなってますが、正直「AIでやりゃいいじゃん」と社長に言われてやむなくわたくしに外注できなくなった会社もかなりあるんで、AIじゃなくて人間の無知に奪われたのだろうと考えています。

文系的非効率の時代が長すぎたんだよね。仕方ないです。