「変わらぬ日常。」2026 .03.11 その他 雑談・雑記 #2ページ男性が女性に婚活の状況を尋ねると、女性は希望者が多いと答える。しかし実際は、推し活とAIの話題しかなく、男性にAI好きを「推される」ことに困惑し、AIに相談する日々だ。男性は、最先端技術の利用による万能感や、強い人間ほど自力で達成したいというコンプレックスについて考える。女性は男性が元カレの話題を探っていることに気づき、「なめるな、日常は変えない」と怒りを露わにした。男性は、結局何も解決しておらず、頭の良いだけの友人は不要だと感じている。ビター 憂鬱 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「ふつうの思い出。」2026 .03.09 その他 ノスタルジー マキタ 高校編 #2ページ「ふつうの軽音部」という漫画を読み始めて、中学高校時代のバンドブームを思い出す。青春の自分語りをエンタメ化する面白さに気づいた。 一方で、バンドブームの中で「バッハだけが唯一音楽」と主張し、他の音楽を認めない偏屈な人物「長谷川バッハ」がいた。彼は周囲に理解されずひねくれていたが、友人に「ジブリ」と呼ばれたことをきっかけに「ジブリ長谷川」と改名。ポリフォニー音楽以外は滅べと言いつつ、実際はジブリをたくさん弾いていた過去がある。思春期 日常その頃弾いたバッハはマイク付きラジオで録音した雑音まじり。でもこれは有名だよね。 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「神童。」2026 .03.09 その他 雑談・雑記 #1ページ #シリーズ:にんげんのうた眼鏡の男性と子供顔の男性が「神童」について会話している。子供顔の男性は、自身が小学校では「神童」、中学校では「天才」だったと自慢げに語る。なぜ進学校に行かなかったのかと聞かれても「知らん」と答える。眼鏡の男性は「昔は神童やって、言ってて虚しくないのか」と冷めた目で問いかけるが、相手は気にしない様子。眼鏡の男性は、こんな過去の栄光を誇るタイプの学生は「絶滅した」と考えているようだ。ビター 日常 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「主食。」2026 .03.08 その他 雑談・雑記 #1ページ作者は2026年3月8日の主食として「国内産焼きめざし」を食べている。めざしを「ボリボリ」と音を立てて食べ、食後にはコーヒー牛乳を飲んでいる。作者は自分を全くグルメではなく味覚音痴だと思っているが、何を食べても美味しく感じるため、それを「得」だと感じているようだ。ほっこり 日常 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「死語。」2026 .03.07 その他 雑談・雑記 #2ページ先生が女性を「お前はミーハーだ」と揶揄すると、女性は「ミーハーとは何か」と尋ねる。先生は「今で言うニワカ」だと説明し、流行を追う軽薄な女子の例を挙げる。当初は「オタクよりニワカの方が生きやすい」と語っていたが、すぐに「ミーハー」という言葉が女性蔑視の文脈で使われていたことを思い出す。 その結果、先生は「ニワカは平和なジャンルを乱す敵であり、絶対に許さず殲滅すべきである」という過激な結論に達する。それに対し、女性は呆れた様子で先生を「いにしえのオタク動物」だと評するのだった。シュール 日常 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください