オズ先輩

「アトリエと先輩。」
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「先輩と詩。」
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「格好いい。」
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「僕だってバカじゃない。」
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「キラキラ。」
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「のような思い出を。」
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「マンガじゃわからないことはある。」
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「手放し。」
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「そういう先輩だったから好きだったのだ。」
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「やさしい先輩。」
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「本音が必要なのってレベル低いのよ?」
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「僕の手紙を、先輩はどんな顔で読んだのだろう。」
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「ちゃんとしろバーカ。」
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「大学生活。」1997年
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「先輩と僕の初期動作。」
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「好きということ。」
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「僕の部屋でそんな話をした。」1996年
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「だっせえな。」
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「恋をしよう。」
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「つぶて。」
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