2020 .04.11 自分自身の思い出で感傷に浸るのはいくらでもやればいいと思うが、その気持ちよさに味をしめ、感傷的なコンテンツばかり求めるようになるとまあうん、端的に言うとろくでなしだ。 読みました。×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください