大学編

「どうでもいい」が口癖の人の漫画

タバコを吸う男女の会話劇

タバコを吸う先輩と絵を描く後輩

タバコを吸う男女、孤独感と諦念

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青髪少女、手で頬杖をつく

土曜夜のドローイング。

まだ呼吸するとビリビリずきずきと腰は痛みますが、しかし「本当に絵も描けなくなったら」という不安から、一枚でも自分がそこにいた証拠を残したいと、あんまり格好良くない執着と共に描かずにはおれません。

文学を理解できない男性の葛藤

タバコを咥えた男女の漫画

漫画の一場面。会話劇。

タバコをくわえた二人の人物

木曜朝のドローイング。

孤独はわたくしの一つの大きなテーマです。

わたくしにとって孤独とはひとりぼっちのことではなかった。

友達がいなくてさびしい、恋人がいなくてさびしい、わたくしはあまりそんな風に感じたことがない。

さびしいとは、二人でいるのに一人ぼっちだということ。

雨の中で座る少女のイラスト

日曜夜のドローイング。

どんな理由があっても黙っていなくなるのはいやだよ。