大学編

「穴。」
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「不幸体質。」
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「先輩の目はいつも醒めていた。」
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「ゆっくりと底のない穴を降下する。」
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「さみだれサイレント。」
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「K女子大文学部・杉ちゃん。」
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「さみだれエンド。」
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「そういう劣等感もあるのだ。」
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「先輩が好き。」
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「ぱぴぷぺ・ぴくちゃん!⑩」
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「さみだれレイン。」
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「親友・枝くんと僕。」
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「さみだれエフェクト。」
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「さみだれスクイド。」
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「先輩が『面白い人が好き』って言ったから。」
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「携帯電話がないと言うこと。」
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「レイニー食堂②『1999年2月のクリームシチュー。』」
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「上上下下ミチルちゃん。」
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「カウンターに座ることが増えた。」
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「20歳のころ。」
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