シュール

家内ちゃんの帰省費用について話す漫画。

達者でな。旅立ちの準備をする。

笑顔のキャラクターが空を飛ぶ。

どう考えても商才は夫ではなく家内ちゃんにあると思うんですが、結婚してから1秒も働かないことに対してわたくしは常に納得が行かない感じです。

雷を見て喜ぶ人と夫の対策

餃子帽の人が話しかけている。

落雷地点までリアルタイムでネットで確認できるのすごいと思った。見てないけど。雷だから見てないけど。

配達員が寝起きで驚くシーン。

混乱中の急所を描く漫画。

もはや家の中にいても危険がいっぱいである。

テーブルで会話する男女イラスト

酒が飲めないわけじゃないんですが、話をしたい時に飲むのは好きでなく、当時多くの喫茶店が朝までやっていたのは助かりました。移動はほとんど車でしたしね。

「喫茶店でどうでもいい話を朝までする」というのは学生時代を代表する場面です。

時間制限もなかったし、そこまで飲み物も高くはなかったし、終電なくなっても車で送るしで、ずっとそんな毎日でしたねえ。

話はなんでもいいんですよ。しにたい話でも恋愛話でも文学の話でも。

話しにくいしゃべり方だとみるみる相手もいやそうな顔になるんで、無理やりでもおしゃべりできるようになります。面白い話なんかできなくていいんです。わたくしはわたくしを知ってほしかったんです。

京都はレトロ喫茶店がかなり多い地域ですが、そういうところは高いんで実はあんまり詳しくありません。

チェーンだと遅くまでやってましたよね。河原町の青山とか。ああでも名前は意外と覚えていないな。国道沿いのあそこ、みたいな。

おじいさん、ヘンな話を信じる

台風体験を語る祖母と孫。

年寄りの話はだいぶ大きくなっているが目立とうと思って言ってるわけじゃないことが伝わるので僕は黙って聞いていた。