シュール

古い写真を見て驚くカップル

自分をスキャンした画像で驚愕。

スキャナって本当どきどきしました。なんか、奇跡だと思いました。なんでだろう。

切手収集を愛する人物の話

「400万円」の切手の話の漫画。

こどもの頃に好きで覚えたことって、本当に永久に忘れませんよね。

その切手図鑑の手触りとか何ページ目に「かな『イ』」があったとか全然覚えているもの。

不思議だねえ。同級生の名前はもうほとんど思い出せないのに。

専門学校生時代の壁画制作エピソード。

わたくしは憂鬱な気分や、しにたいとか消えたいとか、ウェットな情緒は好きでしたが、

ねちょっとした、なんかこう、陰湿なものは激しく嫌いでした。

くらいと言われればわたくしも相当くらい性格だった気はしますが、なんかこう、もじもじしたりねちょねちょしてるのがすっごくイライラして嫌いだったことはよく覚えています。

AIっぽいキャラクターの話。

AIでもなんでもいいけど、もし仮に「誰もが絵を描ける」という世界になったら重要なのは描かれたものではなく、「見る側のレベル」ということになる。

つまり見ている側の審美眼だったりセンスや読解力、言語化能力が美に対する重要な価値観の要素となってくるわけで、そっちのがなんかいやな感じがするけどなあ。わたくしは。

耳掃除で驚く様子の漫画。

動物コスチュームの夫婦の会話。