楽しい

通販の箱が山積みで寝室に入れず、途方に暮れる男性

荷物だらけの部屋で、青い人物が居場所を確保する2コマ漫画

男子の派閥のなさと、一人の少年の孤独を語る漫画

絵を描く少年とソファの人物が会話を交わす日常の2コマ漫画

「シュークリーム好き」に少女がときめき、少年が驚く

お菓子作りで計量を怠りシューがチャパティになった日常

「ときめきトゥナイト」というのは80年代にりぼんで長期連載されていたその頃の少女漫画の金字塔です。

いわゆる男子はあまり読まない系のべたべたな小学生向け少女漫画ではありますが、冒険ファンタジーでもあるんで読める人は読めるでしょう。

今考えると、よくそんなもんを人に食べさしていたなあと思いますが、まあなんせなんでもやってみるもんですよ。こういう恋愛は思い出になるくらいの経験にしかなりませんけど。

効率化よりたんぽぽを欲し、タンポポマスターを目指す女性のギャグ漫画。

「AIに仕事を奪われたら」この不安は不安どころじゃなくて現実にもうなってますが、正直「AIでやりゃいいじゃん」と社長に言われてやむなくわたくしに外注できなくなった会社もかなりあるんで、AIじゃなくて人間の無知に奪われたのだろうと考えています。

文系的非効率の時代が長すぎたんだよね。仕方ないです。

日本とインドの時間感覚の違いをユーモラスに描く

女性に時間を忘れられ、男性が公園で一日待った。

わたくしは自分の経験に照らして、すれ違いや人を待つ時間(いらいらしたとしても)が人を思う気持ちを育てるのだと信じています。

社会人と学生ではまた違うでしょうが、何もかもわかっているというのはつまらないものです。