「とらぬ家内ちゃんの皮算用。」2020 .05.31夫が給付金が入ったら家内ちゃんにあげると言う。家内ちゃんは「二人の生活に使おう」と提案し、夫は喜ぶ。しかし、夫が家内ちゃん宛の19万8200円の請求書を見つけると、家内ちゃんは慌てて「後で見てね」とごまかす。夫は「既に俺の分まで」と請求書の金額に驚き、「何がお手紙だ」と呆れる。 この給付金問題とは全く別に「夫婦持続化給付金」という制度が家内ちゃんによって制定され、夫の口座から1個数千円の桃ゼリーが複数個購入された。後でゆっくり食べようと思っていたが家内ちゃんが食べた。