「時の流れ。」2021 .04.24ある日、二人の人物が会話をしている。一人が昔の「カルメ焼き」について話すが、もう一人はそれを知らないと言う。次に、フナの解剖について聞かれるが、やはり興味がない様子だ。最後のコマでは、一人が「面白い話もためになる話も生活には不要」と考え、ボーッとしている。日常の些細な話題が、日々の生活において重要ではないと感じているようだ。話が面白いやつとか、面白がらせるのが得意なやつとか、 色々いましたけどね。段々そういう人は人間関係に不必要になってきます。 大概のことがどうでもいいからです。