石*さん

僕もこうした微妙な距離感が好きでして

わざわざボタンを作った甲斐がありました。

またのご機会に。

独語の大先輩さま

なんと呼んでいいのかわからないので

文脈から判断して大先輩と呼ばせていただきます。

私も独語で書けばよいのですが途中で学徒の道を放棄した身分では

恥ずかしくて書けません。

筒井康隆は私が美学専攻を選んだ理由の一つでもあります。

もう存在しませんが、彼がかつて創設したと噂の美術部にも所属していました。

もし私が大学生の頃にお知り合いになれたら

既に焼失したほんやら洞辺りで7、80年代の学生生活を聞かせてくださいと

お願いしたことでしょう。

ありがとうございます。