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青春モノクロームの全漫画・イラストから1ページのものを一覧したページです。

効率化よりたんぽぽを欲し、タンポポマスターを目指す女性のギャグ漫画。

「AIに仕事を奪われたら」この不安は不安どころじゃなくて現実にもうなってますが、正直「AIでやりゃいいじゃん」と社長に言われてやむなくわたくしに外注できなくなった会社もかなりあるんで、AIじゃなくて人間の無知に奪われたのだろうと考えています。

文系的非効率の時代が長すぎたんだよね。仕方ないです。

喫煙しながら猫を撫でる女性。

月曜午前のドローイング。

先輩もわたくしも、人とつるんで行動するのが好きではありませんでしたが、先輩の周りには勝手に人が集まり、わたくしの周りからは人が逃げていきました。

どうして?と先輩に聞いたら「どうでもいい。」と言ってました。

ビジネス会議と老人のホラ話の4コマ漫画

今まで年寄りの自慢話って一番聞いてて苦痛なカテゴリーだったはずが、そうでもなくなった。

わたくしはもう感覚まで存分に年寄りで、でもまだ変な自意識が残ってて嫌になる。

鏡に映る女性が頬にフェイスペイントを描く。

日曜夕方のドローイング。

演劇部もほぼ全員女子でしたから、楽屋(控室?)が男女一緒だったのかどうか覚えてませんが、わたくしがはっきり覚えているのは「顔が半分くらい出来てるマキタと鏡越しに目があった」というピンポイントなことだけです(1991年)。

黄色い瞳の短髪少年がシャツのボタンを留めるイラスト。

一生の間にどれくらいの人と目が合うんだろうなあ、なんてことをぼんやり考えながら中野ルノアールで描きました。