4ページ以上

青春モノクロームの全漫画・イラストから4ページ以上のものを一覧したページです。

予備校の思い出と入口出口さん。

喫煙所での会話と冗談シーン。

漫画キャラクターの対話シーン。

学校でのあだ名禁止に関する漫画。

みなさん知ってました?小中高で「あだな禁止」「呼び捨て禁止」「くん付け禁止」って。強制じゃないんで学校によるらしいですけど。

いじめの元になるから、ってことですよね。まあわからんでもないけど、問題はそこなのかなあとは思う。

ただこの漫画に書いたように、わたくし変なあだなを女の子につけるの大好きだったんで(蛇蝎のごとく嫌われるところまで含んで)、恨んでる子はいるかもしれません。

専門学校でも今年からそういうお達しがありましてね。どう思います?学生20歳超えてんのにさ。専門学校でいじめをなくそう!とかどこまで低年齢化していくんだこの世界。

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キャラクターが本を読むシーン。

寂しがりな二人の対話シーン。

二人のキャラクターの会話シーン。

女性が帰ると言っているシーン。

現代では「寂しい」「淋しい」はほとんど同じ意味で、なおかつ「淋しい」は常用漢字じゃないのであまり使われませんが、もともとの字義でいうと「寂しい部屋」「淋しい気持ち」のようにニュアンスが異なります。

わたくしはこうした漢字によるニュアンスの違いみたいなものが好きです。先輩も好きだったと思います。国文学専攻ですからね。

しばらく世相をかんがみて詩情の少ないわかりやすい内容を描いていましたが、わたくしがいつも作りたいものは、誰にでも、ではなく、ごく一部の「そうでなければならない人」にだけ響くような、そういうものです。

そしてそのごく一部に当然わたくし自身が含まれています。

それを短く表現するとすれば、多分「救済」です。

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小学生の男女が別地区になる話。

少年時代の習い事やスポーツ

漫画のキャラクターの会話シーン。

世代や地域によってばらばらだとは思うんですけど、わたくしは自分の話を聞いてほしいというより、みなさんの話をお聞きしたいんですよね。

漫画と比べて多分同じところもあるし、違うところもあるでしょうし。

描いてて思ったんですが、こうした小学生時代(幼少期)がその後のわたくしの行動を決定づけている気もして、みなさんの昔話を詳しく聞いてみたいなと思ったりします。

家内ちゃんに「こども会ってあった?」って聞いたら「あったが一度も参加したことなどない」と言ってたので、強制でない場所もあったんだろうなと思います。

とにかくせわしなかった印象しかない。そしてそれに疑問も持っていなかった。

とてもじゃないが学校以外に勉強の入り込む時間などなかったと思います。

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ベンチで会話する若者たち。

自転車に乗る二人の後姿。

ソファで寝る人と立つ人。

緊張する男子と冷静な女子の会話。

ここから始めようよ。

自分のことばかりで頭をいっぱいにしないでさ。

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人間関係に悩む漫画の一場面。

人間関係の終わりと未練

漫画のキャラクター同士の対話。

動物着ぐるみキャラクターの会話。

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