4ページ以上

青春モノクロームの全漫画・イラストから4ページ以上のものを一覧したページです。

好きより嫌いを話す方が得。

好き嫌いと反応についての考察

面倒な言い合いの後悔。

自分の気持ちを伝える難しさ。

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刺し身定食におさかな三昧を追加。

寿司屋でのあしらいの説明

食べ物の無駄を嫌う男の苦悩

店員が苦手な客とのやり取り

道徳的には好き嫌いがないとか残さず食べるとかいうのは美しいことなんだけど、実生活では結構恥ずかしいからやめてって言われるのよね。

フレンチとかでも、皿にソースが残るのがいやで、追加でバゲット頼んで拭いて食べたりするしな。

これは小学校の給食の頃からそうだった。

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7年前の診断とイラスト比較。

腎臓の異常な腫れを心配する話。

健康診断での肥満と指摘。

医師がストレスを指摘する漫画

わたくしは繊細な感受性をもった人間ではないが、悪意や嘘には敏感で環境の影響を強く受ける。

しかし特に生きづらいと思ってもいないし、生きづらいからなんとかしろと主張するつもりもない。

ストレスをかけないとわたくしは何もしない。「何もしない、できない」という状態こそがわたくしにとっての最大の不幸である。

幸福について考えることは多い。

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漫画のキャラクターについての会話。

人は思い通りにならない話。

思春期の鋭い感受性と青春。

感情と理屈に関する会話。

マキタについては他の人物よりも「マキタはこう思っていた」という描写が少ない。マキタの話を描く時は、純粋にわたくし目線でわたくしの気持ちを描いている。

だからどういう人物なのかいまひとつよくわからないのは当然だと思う。わたくしはそれこそが恋愛の始まりだと思っている。村木も同じ描き方をしているが、高校生の経験を踏まえている分、もう少しわかりやすい。

こんなふうに説明してもピンと来ない人もいれば、何の説明もなくズバリ言い当ててくる人もいて、インターネットの世界は広いなあと思う。

わたくしはわたくしの恋愛を万人に理解されたいとは思っていない。

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ピアノを弾かなくなった生活。

絵を描くことを続けた結果。

二人が絵を描きつつ会話。

環境の変化に弱い自分の成長話

そういう意味では人間の心はもっとも弱く、うつろいやすい。

強く、変わらないものが欲しいと思っている。

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