シリーズ:青春ダイアローグ

モノローグでなく、ダイアローグを。

男子生徒が女子生徒に話しかけ、女子生徒が冷たく返す漫画の1ページ 勉強が出来るほど、知恵が回るほど、何かと理屈をつけて自分を置き去りにする。

ハセガワが暗い顔をして心配されたいと期待するが、オータニに見透かされる様子 2コマ目までは僕の現実(という思い出)なわけだが、 それも妄想であるとした場合、それ以上は僕の知ったことではない。

オズ先輩がハセガワに話しかけ、タバコを吸う漫画の1コマ 「僕はわかってるよ君のこと」みたいなのはホントに気持ち悪いよな。誰だよお前、みたいな。 二次元のキャラが言ってさえ気持ち悪いもの。

電話で泣く女性と病院での会話の回想 僕たちは大人になる前に、 傷つけ合ってそこから学習しなければならない。

オズ先輩が眠れない夜に男性の隣で煙草を吸い、恋心を悩む