「兄妹。」2022 .07.23 #2ページ #シリーズ:家族兄は幼い頃から人の気持ちが理解できず不安を感じていたが、高校生になって心理学を学び始めた。大学、大学院、ドイツ留学、京都の病院での研修を経て国家資格を取得した。妹が兄をカウンセラーと見て「絵が上手い」と評価するが、兄はビッグサイトで何を発表するのか疑問に感じる。ビター 日常 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「ハハと電話をした。」2021 .10.09 #1ページ #シリーズ:家族主人公が母親と電話をしているシーンである。母親は、主人公が高校生の頃に男の子のような見た目の友達を好きだったことを覚えていると話す。主人公はそんなことを話した覚えはないが、母親が何でも覚えていることに感心しているようだ。母親はさらに、主人公が餅屋の子と仲が良かったことも思い出し、その子が良い子であったと語る。主人公は少し緊張しているようだ。思春期 日常ハハは何故か誰と仲が良かったかを全て把握しており チチはいまだに「○大行けたのに□大なんか行ったんや」と文句を言う。それが家族というものかもしれない。 何もかも描いておきたいという気持ちになった。僕たちがみんないなくなる前に。 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「閑話休題その2。」2020 .11.17 #シリーズ:家族 #シリーズ:断罪動物!家内ちゃん。この漫画は、関西弁を使ったキャラクターたちの会話を描いている。左上では「ドーナツ」を「ド」と略し、真ん中には戦うのが苦手だと話すキャラクターがいる。右上の場面では、マリア先生というキャラクターが「トラップ一家物語」を感動的だと語る。一方、下のシーンでは寝る男が他人には興味ないが貴族の暮らしは良いと語り、その暮らしが夫に男爵の称号を与えるのかと問われる。シュール 日常ほんとに同級生と話あわなくてねえ。 今でもですが。トラップ一家物語やセーラ、フローネ、ブッシュベイビー、若草物語といった、 日曜7時の名作劇場を、 家族全員で見ていました。中学生くらいまでかな。僕たちがとっくになくしてしまったものが、 90年代の、それも海外原作のアニメに全部詰まっている。なんて皮肉なんだろう。 もう色んなことにがっかりしすぎて、 気持ちが塞ぎっぱなしです。 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「姪(10)。」2020 .11.11 #1ページ #シリーズ:家族ついに姪とZoomで会話することになった。姪は「おじさま」と笑顔で話しかけ、ゲーム実況をやりたいので教えてほしいと言う。おじさんとしては困惑しつつも丁重に断ろうとするが、画面には姪の家族全員が無理やり入ってきている様子が見える。家族の勢いに圧倒されている状況だ。ほっこり 日常ニュースでは「小学生のなりたい人気職業の上位はユーチューバー!」とか 言ってますが、ほんとにそうなんだなあと実感しました。僕はゆっくりのゲーム実況もユーチューブも 何一つ全く興味がないんですが、 教えろと言われたら勉強するしかないですなあ。 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください
「でも出来るまでやる。」2020 .11.09 #シリーズ:家族 #シリーズ:断罪動物!家内ちゃん。大学時代から自分のやり方を通そうとしていた男性が、結婚相手から「君がやると二度手間なの」と指摘されるエピソードが描かれている。彼は仕事も家事もやると言うが、実際には頼んだ方が効率的。結婚生活を通じて、相手の望むことをちゃんと聞くことの大切さを学んでいく話だ。最後に妻が夫を「高いバカだな」と評して、ユーモラスなオチを付けている。ほっこり ビター家事や仕事が好きで得意ならいいんですよ。 苦手だった場合の話です。僕は現実を知るまで 自分では何でも一人で出来ると思っていました。ほんとに何も出来ませんでしたね。 一人暮らし長かったのに。まあその辺も含め、恋愛経験とか何もなしに、 いきなり婚活で結婚とか、 僕からするととてもじゃないが、恐ろしい話です。 読みました×☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください