シリーズ:にんげんのうた

詐欺とかそういう自分が利益を得るための嘘を裁くのは法であってわたくしではないですね。騙された自分も悪い。

わたくしがどうしても嫌いなのは「嘘をついている」という自覚なく自分を守るためだけにつく嘘です。

見てるとこなんて一致するわけがないのです。その何かを一緒に見たいかどうかだけの話なのです。

「ゆるされてくるしいのなら」の詩は吉原幸子の「鞭」という詩です。電子にはなっておりませんが、一応amazonではまだ売っていました。

古本で探せばもっと安いのがあるかもしれない。大学の図書館なら全詩版があるかもです。

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タバコをくわえる人々の漫画

恋愛漫画。愛されることへの葛藤と現実を描く。

漫画の一コマ。男女の会話シーン。

漫画の一コマ。恋愛と自己認識がテーマ。

結局こうした姿勢であんまりポエムを描かなくなったのは、これらは既にそれを通過した人間だけに刺さり、共感を得られるものの、渦中にいる人間にはまったく届かない言葉だと気づいたからだ。

渦中の人間は常に目も見えず耳も聞こえない。

わたくしたち大人は、そんな盲目に対してなにか言えることはあるんだろうか。

新入生、サークル勧誘を受ける様子。

美術部で起きた学年勘違いコメディ

老けてると言われる学生の葛藤と出会い。

タバコを吸う男女の会話漫画

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