シリーズ:にんげんのうた

犬キャラが女性に甘え、猫耳の少年が不機嫌な様子。

漫画家がSNSをやめ創作に専念する様子。

顧客に避けられ困る保険営業。過去の自分と重なり悩むマンガ。

保険勧誘に来た女性が男性に恐縮してお詫びする漫画

自身の個性を肯定し過去を回想する男性と、苦手克服に感謝する女性の漫画。

これ「ネットが悪い」って言いたいわけじゃなくって、表裏やTPOを使い分けることができず、見たものすべてから簡単に影響受けるわたくしのような中年は歳くったらもうネットは見ない方がいいだろうという話です。

精神的に落ち込んだ際、親しい人がAIに相談することに女性が落胆

これ異論はあって当然だと思うんですけど、この未来容易に想像つくなあって思った瞬間、あ、これはもうだめだと思ってしまって。

だって何がだめなのかわかってもらえそうにないじゃない?

AIで絵を描けばという提案に、高校生が落胆する漫画

マキタの特性を知り恋愛対象外と納得する男性。

独白する男性の心理描写漫画

記憶と後悔、現実を描く漫画

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AIと仕事、人間関係への作者の複雑な視点を描く漫画

ネットの「優しさ」は無責任が根底にある以上、傷ついた自分が癒えたら距離を取り、卒業していく場所であった方がよいと今は考えています。