2023
.01.11
このイラストでは、ある人物が1930年代に南華丸で中国に渡り、戦争に関連する情景を目にしたことが描かれている。馬に乗った兵士たちの姿や、その頃の商店の様子も紹介されている。さらに、祖母が新婚早々に夫を戦地に送り、研究生活を満喫していたことが語られる。後年、彼女がドイツ語をスムーズに話すことを知り、驚いたエピソードが含まれている。
Twitterにて謎の寫眞の漢字は「寿紀゛毛登(すぎもと)」では?とご返信いただきました。 確かにそう読める…というかそうとしか読めないので、すごいなあと思いました。 ありがとうございます。 四文字熟語しか探してなかったので自分では絶対に見つからなかったと思います。
何かの組合か店の名前なのか…は全然わかりませんが、 なんでしょうね。
続きはこちら →公開後、メッセージにて国会図書館のアーカイブにくだんの名前があることを教えていただきました。

なんと。こんなものまで検索すれば出てくるのか…。 遠い昔にヒゲの先祖が偉いさんで、みたいな話を聞いたような覚えがあったのですが、 なるほど村の区長(なぜ村長でなく区長なのかもわかりません)をやってたわけですね。
情報をお寄せいただきまして、ありがとうございました。
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