学生時代

じゃんけんに強い子の話。

二人の会話と計算の内緒

黙ってても「自然に」人と仲良くなれない人間にできることは、なにかすることと、頭を使うことしかないわけで。

元カレについて相談する会話

居酒屋でのぎこちない会話。

漫画:決断迫られる男性の苦悩

会話の誤解で困惑する四コマ漫画。

ネットがない時代は僕の耳に入るアレな出来事はごく少数だったけど、これ多分そんなに珍しいことではないのではとネットを見てると思える。

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床を雑巾で拭いている女性

生徒が清掃活動を楽しむ様子

何回も描いてるけど、あんまり共感を得られない内容ではあります。

条件が厳しいからね。好きな子と同じクラス、同じ班で遠目の場所の掃除にあたるという運が必要で。

まあでも運だけでこの状況は作れないので、勉強に使うべき頭をこっちに全部割いていたということもある。

絵に関するギャグ漫画の一コマ。

生き方や勉強を考える少年の話

最近よく聞く「納得感がある」って言葉、きらいでねえ。

3人の女性が寛いでいる様子。

女子大は当然女子ばかりなわけで、しかし女子高みたいなノリかというとそうでもなく、この3人以外は至極地味な黙ってすみっこで詩を読んでるような感じで、

明るいのと暗いのといろんなまぜこぜ、まあどこかしら体育会のノリがなくもないうちの美術部に比べると、そりゃあもう、断然僕は楽しかった。

それまで女子高や女子大的なものに触れたことが一切なかった、ということもある。

ピンク髪の杉ちゃんは僕の1個上、ナナさんとオズ先輩は2個上の先輩だったが、その下及びもう1個下、つまり僕と同学年の人々は、また強烈な個性とカオスで構成されていたのでいつかは描きたいと思っていつつ、

あまりにもマンガ的な人たちなのでかえって深く描けないでいる。