シリーズ:青春ノンフィクション

こういうのがどういう大人になるかというと、フェイスブックに「日々精進」みたいな長文を書いて部下にいいねボタンを押させる大人になるのです。

キライです。

明日には笑えるように。

全く霊感がない。何か見えたり感じたりする人が羨ましかった。

結構ヨシダと墓場でデートしましたが、ん?と思ったのはこの一度きりです。

ただの変顔かな。でも逢魔が時の墓場で女子高生が変顔とかする?

お題がないと描けないなら、別に絵なんか描かなくていいと僕は思う。 僕が見たもの全てに絵がある。

だから僕は共感と理解を前提とする自称「メンタル弱い」を見ると、心のどこかでかすかに反発を覚える。「弱さを持つ強さ」の言葉の嘘もそこにある。

僕はもう怒ったりしない。 弱さからは何も生まれない。