先生日誌

課題提出締切に焦る学生。

焦る生徒と親殺しの呪術会話

他の子が呪いの話をしている。

漫画キャラがカフェで相談。

中年男性に監禁される女性の漫画。

先生の情報を中年男性にLINE。

もう時効だろうと思いますが、実話です。今ではこんな風に現役の学生を喫茶店に連れてって話をするということはありません。

とにかくわたくしの意見として、自分が大人でないと思うなら、・声をかけてくるやつに会うな・クリエイターみたいな臭いさせてるやつは信用するな・よく知らん優しいやつの話を聞くな。ということです。

これはわたくしにも言えることなので、決してサイト上SNS上のわたくしによいイメージを抱いて信用してはなりません。そうさせないために「独り言」という素のわたくしのページを作ってありますので、幻想はそれを見て捨ててください。

肝心の何をどう解決したかをお知りになりたいとは思いますが、それは書けません&言えませんのでご了承を。

北欧の留学生アナスタシアの会話。

日本でも俗に寒い地方の人は表情が乏しいなんてことを言いますけど、特に極寒の地から来た子って物静かで大人に見えてしまってね。

物静かなんじゃなくてただその子が陰キャってだけなんですが。

こういう時自分の偏見に気づくよな。

中二病の生徒と先生の会話。

ATフィールドを張る生徒の様子

最終的に急かされる男性。

女性が感動しLINE交換を頼む場面

いつどのタイミングで何に気がついて自分を変えようとするかは、それこそ人間の数だけ存在して、正解も最適解もないと思う。

絵とか音楽とか、自己表現をしていると気が付きやすいが、何もしない子の心情を推し量ることはできないし、そもそも理解されたいと思ってるかどうかもわからない。

ただやっぱりなにかを言うにしても黙ってるにしても、見ていることは必要だと思ってて、その変化に敏感に気づく人間ではありたいと思う。

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先生が留学生の紹介に困る漫画。

漫画キャラクターたちの日常シーン。

10年以上前の話ですけどね。

アニメ「日常」で出てきたスラマッパギという謎の言葉が、インドネシア/マレー語の「おはよう」であると調べておいたことが、変なところで役に立った。なんでも調べておくもんだなあと思った。