「ただひとり。」2016 .10.31大学編。バーのカウンターで、オズ先輩がハセガワに絵の進捗や将来について尋ねる。ハセガワはオズ先輩を「かわいくて何でもできる」と褒めるが、彼女は自分も何もできないと零し、そんなことを言うのはお前だけだと独白する。ハセガワが勢いで交際を申し込むも、既婚であることを理由に一蹴される日常の光景。青春モノクロームシリーズも100回に達しました。好きであればあるほど上手くいかないんですよね。何でですかね。