体育祭の後、ハセガワにおんぶされるマキタ

結局小賢しいことを考えて行動するからろくなことにならない。 僕はバレないと思って悪ぶってみる、恰好をつけてみる、が、 そんな底の浅い自己犠牲で人が僕を好きになったことは一度もない。

→シリーズにんげんのうた