屋上で劇の台詞を演じるマキタとハセガワのやり取り

気持ちを芝居のセリフに仮託して。 スイッチを入れればどんな人間にでもころころと変わるマキタの、 その様子はまるで手品のようで、僕は結局 その手品のタネはわからなかったんだ。

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