演劇後に笑顔でハセガワに抱きつくマキタと翌日の冷淡な態度

舞台の中で演じた役に強力に引っ張られるマキタは奇跡のように別人で、 僕はその奇跡に恋をしていたのだ。

→シリーズにんげんのうた