せっかくお金払ったんだから余すところなく全部見なければ! みたいな感じだとすぐ疲れる。

なので絵に近寄らずにただ歩いて一回出口まで行き、 ちら見でも印象に残ったところに戻って集中して観るというのが 僕の楽しみ方だった。