「ハセガワから君へ。」2024 .11.26ゲームセンターでスカウトされた「キング」が、ゲーム制作のコンサルタントとして紹介される。しかし、彼は新作カードに夢中で、権利関係には無関心。彼のゲームは評判が悪く、会社は倒産の危機に瀕し、担当者は精神的に追い詰められてしまう。「ころすぞ」とオチのあるストーリーが毎回繰り返されるため、描くのが嫌になっている。僕から時々、特定の業界や人間への 強い偏見が感じられると思います。多分この辺の出来事がベースになっています。 20年経ったなあとは思うんですが、 あんまり美化できてなくって いまだに腹が立ってきたので やっぱ僕は仕事漫画だめだと思う。こんな人たちほんとうにいるのかって? こんなレベルじゃないです。