夢も金も何もなければ最後に残る娯楽は怒りだけ、 って全然笑い事じゃない。

自分がそうなるのも周りがそうなっていくのも なんにも笑えない。

錯覚ではあるんだけれども、 描くたびにうまく描けてる気がするんです。 今から寝て起きると、ああ、とため息をつくのはわかっていても。