男性が孤独と葛藤を感じる漫画。

頭の中に過去のセリフが聞こえる。

時計の音だけが朝まで聞こえる。そういう時、音楽もテレビも無駄だ。

人に話を聞いてもらうなんてもってのほかで、ただ日記を書き続ける以外何もできることはない。