青髪の少年が上を見上げている。

横顔のキャラクターが会話中

記号の集積であるマンガあるいはイラストで、記号じゃない顔を描きたいなんて言ってるから伝わらない。超絶的な画力があれば伝わるかもしれないが、それでも多分伝わらないだろう。

何もかもやってることが矛盾して破綻している気もする。そしてそれこそが楽しいということなのだと僕は思う。