病気で倒れた過去の回想。

病室で働くフリーランサー

企業間の第一報に対する反応

ビジネスと人生観の対話漫画。

僕はだいたい「なんかおかしくないか」と思った時、自分が悪いのだ、自分のせいなのだと必ず思ってしまい、そしてそれを表に出すと慰めてくれる人が出てきて敵味方に別れ始め、望んでいない余計な争いが生まれるので、ずっと溜め込んでしまいます。

だから時間が経って忘れた頃に思い出話として話すのです。