クソガキと老害の対話。

少女と男性が手を握る

漫才風の会話が描かれた漫画。

ひどいうつも、ひどい躁も、自分以外の人間にとってははた迷惑には変わりない。迷惑について考えると最終的に自分はおらん方がええ(しかし死にたくない)という結論に至って人を更に苛立たせるため考えない方がいいわけだが。

余りに意固地で人に頼らなすぎるため、信頼して頼ると全部頼るという悪循環に陥りがちだ。

結局そのへんの調整弁が壊れている。修理する必要はある。