電信柱で懐かしい思い出話。

卒業式後の好きな子との会話。

「どこにでもある何てことのないつまらないモノ」に実は誰かの色んな思い出がある、ということにわたくしは非常に強く反応します。

そんな気分でいつも町を歩いています。