楽しそうなマキタとハセガワ

ピアノ演奏のマンガシーン

歌がうまいクラスメートを称賛

2人の会話と気づきの瞬間。

これも何回も描いてて、よく覚えている。

僕は性格はひんまがっているけれど、好きなものとか好きな人に対してだけはものすごくまっすぐだったと思っている。

まっすぐな分だけ失敗した時の振れ幅もひどかった。

だけど、今漫画に描いてみればこの程度の話だ。僕にとっては恋愛はこんなことの繰り返しだった。