「これの名前もわからない。」2025 .07.31 その他 ノスタルジー #4ページ以上4ページマンガ。公園にある不思議な遊具で、主人公の「ハセガワ」は幼馴染のセキグチを中に入れてぐるぐる回すのが日課だった。しかし、速度がどんどん上がると、運動神経のない彼は勢いで飛ばされてしまう。高校生になってセキグチはマキタにそんな話をする。マキタが笑いをこらえている顔を見て、「ハセガワ」は満足した。ほっこり 日常4ページマンガ。公園にある不思議な遊具で、主人公の「ハセガワ」は幼馴染のセキグチを中に入れてぐるぐる回すのが日課だった。しかし、速度がどんどん上がると、運動神経のない彼は勢いで飛ばされてしまう。高校生になってセキグチはマキタにそんな話をする。マキタが笑いをこらえている顔を見て、「ハセガワ」は満足した。メリーゴーランド?じゃないよな。なんだろこれ。どう考えても事故しか起きない遊具だったんで、もうとっくにないでしょう。これで遊んだことあるよって方は大体の年齢とか時代とか教えてください。わたくしの記憶は昭和60年代程度です。大学で村木と会ったりした公園にはなかった。あれは94年くらいだから平成5年とかかな。