鏡の前でシャツを掴む人物。

わたくしは言葉を書くのも大好きですが、物語を創作する能力にはだいぶ欠けておりますので、自分の持つイメージは絵で描いた方が伝わりやすいです。

今朝描いたこの絵も、自分で言葉を書くより、文章を書くのが好きな方に好き勝手なストーリーをつけてもらうのが面白いかもしれません。

例えばラノベの挿絵は、物語があってそこに絵をつけるわけですが、それとは逆に絵から物語を作るというのもいいかなと思います。

なにか言葉で思い浮かぶことがありましたら「読みました」からお送りください。