ショートヘアのキャラクターが横たわる。

絵です。それ以上でも以下でもなく。

昨日、今日と一番自分が描きやすい描き方に戻してみると、当然ですがしっくりはくる。この絵がいいのかどうかは自分で決めることではないので、描いてしまったのものはもう諦めるほかない。今風のかわいい女の子のイラストを描こうとだいぶ努力はしてみたと思うんですが、やっぱなんかコレジャナイって思われちゃうんですよね。

学生時代も含めて、絵を褒められたことほぼない。もちろんそれが実力と言ってしまえばそうなんですが、「褒められたい」気持ちが薄すぎたのも理由の一つだったと今は思っています。