アウトサイダーアートへの興味。

絵を描く男性と驚く女性の漫画

汗をかいたキャラクターの対話

受け取り方によっては馬鹿にしているようにも見えますが、わたくしがぴくちゃんを心の底で羨ましがっていたのは当時の日記からも明らかです。

わたくしはそれほど、常識に縛られてその外にはみ出すことのできない自分に幻滅していたのです。